|
|
![]() |
PICKUP TOP |
PittTRAVELからエアーズロック旅行記のブログです。いよいよウルルに登ったようです。 世界の中心エアーズロック パート7 さあ、ついにこの時がやってまいりました。 「ん。早く登頂がみたいですが。」 とコメントくださった方、お待たせいたしました。(≧▽≦) きっとその他大勢いらっしゃるであろうJamsブログファンの皆様もお待たせしました!(≧▽≦) ウルルに登ります!!! ![]() と今まで散々引っ張っといてなんですが、 結論から言います! ウルル登山は…. とてつもなく怖いです! 私、登る前はもっと観光客でもサクサク登れるものだと思っていたのですが、 とんでもあ~りません。 実際そんなに傾斜はきつくないんでしょうけど、 絶壁を登りつづけている感覚。 ![]() つい ファイト~! いっぱ~つ! ってやりたくなります。 下を見ると転がっていきそうな傾斜… ![]() こわ~い。。。(T△T) 命綱の鎖を(命鎖?)しっかと握り、へっぴり腰で登っていく。 (その横を軽やかにスキップで下りて来るカップルもいるんですが… ありえん!) 一歩一歩、確実に、わき目もふらず必死に登る。 見かねた同行者の友人達は少しでも気を紛らわそうと歌を歌ってくれる。 かえるの歌から始まり少しでも歌が途切れると弱音を吐く私めのために音楽の時間に習う歌はあらかた網羅。 「♪む~か~しギリシャのイカロ~ス~は~ ロウで固めたとりのは~ね~♪」 それって落ちるし・・・ 命失うし・・・ こわ~い。。。(T△T) 発狂寸前の私めをなだめすかし時には手を取って登ってくれる10年来の旧友である同行者達。 彼女らの励ましのもと、 ついに ついに 登ったど~! ~続く~ まだまだ引っ張ります。
旅に関するお問い合わせは土日も営業しているPittTRAVELまで!!
地図 ![]() |
| ©JAMS.TV Pty Ltd | About Jams.tv | Email info@jams.tv |